24 1月

府中市長選挙告示、寺下章夫候補第一声

いよいよ本日(24日)、府中市長選挙がスタートしました。市民自治をすすめる府中の会が擁立する、寺下章夫さんが午前11時から府中フォーリス前で第一声をあげました。寺下候補は、「大型開発最優先市政の転換で、市民の命と暮らし、営業をまもる市政へ」「府中から安倍政権のNO」を訴えました。また法律事務所職員、労働組合活動家としての経験をいかし、「今度は市民生活を守る、市民の黒子となる市長になりたい」と決意を語りました。とくに先日の読売新聞の記事で掲載された保育所の待機児童問題をとりあげ、多摩でワーストワンとなっている待機児童数の解決を最優先に取り組むと主張。また「お年寄りに冷たい政治は、未来わる若者にも冷たい政治につながる」として、青年の雇用改善、働くルールを確立する市政の実現も訴えられました。また憲法破壊の安倍政治から、憲法擁護と憲法活かす府中市政の実現をすべての施策に貫くと訴えました。今日の第一声には、共産党から宮本徹衆議院議員、府中生活者ネットワークからは、山内れい子都議会議員もかけつけました。「府中市に明るい未来をてらす、てらしたさん」、今日も午後からは東部地域を中心に訴えにまわります。寺下いっせい2寺下一声1

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