府中市 総選挙(東京30区)国民民主党 川上りゅうせい 「声なき声」を拾う政治実現のための、10の政策(府中市議会議員 国民民主党 ゆうきりょう)
府中市議会議員(国民民主党所属)の ゆうきりょう です。
衆議院解散総選挙が令和8年1月27日告示、2月8日投開票で行われますが、府中市の選挙区は東京30区(府中市、多摩市、稲城市)となります。国民民主党は、川上りゅうせいさん(28歳、稲城市在住)を公認しました。川上りゅうせい さんの人となりについては、⇒ 府中市 総選挙 東京30区 国民民主党は、川上りゅうせい (28歳) を公認内定しました・・「声なき声を拾う政治を」(府中市議会議員 国民民主党 ゆうきりょう) – 国民民主党 府中市議会議員 ゆうきりょう をご覧ください。
★川上りゅうせい 「声なき声」を拾う政治実現のための政策公約10の柱
国民民主党公認、川上りゅうせい は以下、10の政策の柱をみなさんに訴えます。
1,外国人土地取得規制の法整備
水源地や国防・インフラ周辺など、 国民生活と安全保障に直結する土地に ついて、外国資本による取得状況を 把握し、必要な規制を設けます。 開かれた経済を守りつつ、 地域の安心と日本の将来を守るための、現実的なルールづくりを行います。
2,通勤手当に課されている社会保険料負担分の軽減・廃止
通勤手当にかかる社会保険料負担の 軽減・廃止を目指します。 実費補填である通勤手当にまで 社会保険料が課され、働く人と企業の 負担が重くなっています。 手取りを増やし、働き続けやすい環境をつくるため、制度の見直しを進めます。
3,障がい者手帳・手当に関する基準の見直し → 身体・精神に加え、神経系の障がいについても生活への影響を正しく評価し、支援が必要な人に届く制度へ。当事者の声を踏まえ、公平で納得感のある仕組みを整えます。
4,難病法改正による軽症特例申請基準の見直し
難病法を改正し、軽症特例の申請基準を見直します。 症状が一時的に軽く見えても、継続的な治療や通院が必要な方が支援から外れないよう、生活実態に即した基準へ改善します。 切り捨てではなく、必要な支援を守るための制度改革です。
5,被選挙権の引き下げ
被選挙権年齢の引き下げを目指します。若者が政治に参加しやすい環境を整えることで、現役世代の声を政策に反映させます。世代を分断するのではなく、民主主義を次の時代へ更新します。
6,中小企業の設備投資減税・一括償却を認めます。
機械やIT投資の負担を軽減し、 生産性向上と賃上げにつなげます。 地域経済を支える中小企業が、 前向きに投資できる環境を整えます。
7,大規模災害時の「帰宅困難者一時滞在権」制度を創設します。
商業施設や大学、民間ビルを事前登録し、災害時には国の責任で一時避難場所として活用。 受け入れ施設には補償と支援を行い、善意に頼らない、実効性ある都市防災を実現します。
8,帰宅困難者対応の民間備蓄を国が支援します。
商業施設や大学に備蓄を整備し、災害時には誰もが使える体制を構築します。
9,.在宅避難者を正式に支援対象とする防災政策へ転換します。
避難所に行かなくても支援が届く仕組みを整えます。
10,空き家を活用した法人誘致・スタートアップ支援を進めます。
多摩地域をモデルに、空き家をスタートアップや中小企業の拠点として活用できる制度を整備します。 空き家の用途変更を簡素化し、法人登記や事業利用を可能にするとともに、改修費の一括償却や初期費用支援を行います。 •空き家問題の解消 •若者や起業家の定着 •地域雇用の創出 •防災・防犯力の向上 を同時に実現し、「住むだけの街」から「挑戦が生まれる地域」へ、多摩を進化させます。
~川上りゅうせいさんの政策は、より具体的です。また府中市政の発展にとっても関係するものが多く、私も力をあわせていきたいと思います。(府中市議 ゆうきりょう)
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