01 8月

府中市 府中市役所職員18人を処分、公表へ・・市の駐車場などを不正利用が発覚(府中市議会議員 国民民主党 ゆうきりょう)

府中市議会議員(国民民主党所属)の ゆうきりょう です。

府中市職員の不祥事に関する記事が、大手新聞各紙の多摩版で掲載されていますが、朝日新聞(7月31日付)では「(市職員が)届け出をせずに自家用車で通勤して、市の駐車場などを無断に使っていたとして、24年度に市職員18人を停職、減給、戒告の処分にしていた」と報じています。またこの処分をこれまで公表していなかったことも問題になっています。

★「職員の不祥事が立て続けに発生している」(市の見解)

朝日新聞の記事によると、府中市はこれまで、この案件を非公表としてきた理由について「公有地の不適正利用は公表基準にあたらなかった」と説明。「市が2006年に定めた基準では、公表対象を免職処分や刑事事件にかかわわる事案で停職、減給、戒告となったケースなどとしていた」そうです。

また朝日の記事によると「昨年度の停職は9人で、計3人だった直近の10年間から激増していた」とあり、「朝日新聞は取材でこうした処分について把握し、市に公表を求めていた。入手した内部文章によると問題発覚のきっかけは、昨年4月の高野市長宅あての手紙と写真による通報だった。市職員が公共の『駐車場を通勤に使用している』との指摘で、調査したところ相次いで見つかったという」としています。この点について、市が公式に発表した文章では以下のように説明しています。

※府中市職員の懲戒処分に関わる、公表基準の見直し
昨年度から、市及び市職員に対する信頼を揺るがす職員の不祥事が立て続けに
発生していることを踏まえ、職員の服務規律の確保及び事件の再発防止を図るた
め、懲戒処分の公表基準を見直し、今後、職務遂行上の行為又はこれに関連する
行為に係る処分を行った場合においては、原則公表するものとします。(市の公表文章から抜粋)  職員の懲戒処分の公表について

★管理監督する立場の職員も不正行為を働いていた

府中市の発表によるとこうした行為をしていたのは、文化スポーツ部と生活環境部の職員らで、朝日の記事によると「市は文化スポーツ部の調査で『相当の長期にわたって常態化していた』と認定。最長で約30年続けていた職員もいる」とのことです。「管理監督する立場の部長級や課長級などの職員も戒告処分や訓告にした」ということです。

この点、その原因について「長期間にわたって発覚しなかった背景を『在籍期間の長期化』とした」(府中市コンプライアンス推進本部会議)。また同記事によると「市役所内で今春以降、『減給や戒告の処分は公表されることもあるのに、この停職が公表されないのはおかしい』といった不満が広がっていた」とあります。(参考、朝日新聞多摩版、7月31日付記事)

★今日、組織の不正は内部告発で明かになるのが一般的

この記事を見る限り、市長あてに内部告発をした職員の方は、「限度を超える不正行為」が目に余るにも関わらず、公表されないのは、あまりにも手ぬるい」と義憤にかられたのではないでしょうか。問題はなぜこした程度を超えて不正行為を、長期にわたって市職員が行る土壌があったのか、ということです。私は市役所内部の職員ではないので、本当のことはわからないのですが、「まあこんなこと、他の職員もやっているし、大丈夫だろう」という感覚が、あるいは特権的意識が市職員内部にあったからではないでしょうか。

現代は企業、組織団体などの不正行為は内部告発によって明るみになり、事件化することが一般的です。今後もこうした内部通報による発覚は、府中市においても恐らくでてくることでしょう。また議会による行政に対するチェック機能が、強く働いているかどうかについても率直に反省しなければならず、これは私自身も含めて、議会(議員)側もよく考える必要があります。大変恥ずかしい事態であることを、市民のみなさんに、心からお詫びするしだいです。(府中市議 国民民主党 ゆうきりょう)

 

府中市 職員8人が停職 昨年度以降 懲戒処分 計22人が判明・・内部通報を受け、読売新聞が情報開示請求で発覚(府中市議会議員 国民民主党 ゆうきりょう)

※府中市の令和8年度予算案への要望を募集・・・市民のみなさんから要望を受け付けております。9月20日ぐらいまでにメールでお寄せください。匿名希望でも結構です。 ★要望内容の例・・街のライフライン(鉄道駅、バス停車場、道路、信号、カーブミラー設置、公共施設など多数)、市の福祉制度に関すること、小中学校に通うお子さんに関すること、幼稚園、保育所、学童保育、介護、障害者福祉、公共行政のサービスに関することなど、なんでも結構です。※ただし要望内容によっては、私のほうで整理修正、あるいは取捨選択する場合もありますが、どうかご了承ください。 メールアドレス yuki4551@ozzio.jp まで

01 8月

府中市 夏の小中学校教室の室温が上昇、エアコンが効かない実態も、暑さ対策が急務・・・府中市議会議員 国民民主党 ゆうきりょう TIKTOK動画第16弾

府中市議会議員(国民民主党所属)の ゆうきりょう です。

今回のTIKTOK動画(第16弾)は、小中学校の暑さ対策です。連日の猛暑の影響で、小中学校の教室内の暑さ対策が急務となっています。新聞によれば、全国の公立学校ではエアコンが設置されているものの、室温が30度近くまで上昇し、冷房の効果が十分に発揮されていない状況があるとのこと。

冷房効果を高めるには断熱工事が重要とされていますが、その進捗は停滞しているようです。一方で、寄付による断熱工事の取り組みが進められ、これを支える署名が2万6,800筆集まり、対応を求めて提出されています。しかし、現在のところ、国やその道に詳しい方から具体的なサポートなどの動きは見られません。

例えば、府中市ではすべての小中学校でエアコンの設置が完了していますが、「教室によっては室温が30度を超える場合もある」という声が挙がっています。保護者の皆さん、この課題についてどうお感じですか?

 

@yuuki.ryo

これについてあなたはどう思いますか?#府中市 #東京

♬ オリジナル楽曲 – ゆうき りょう – ゆうき りょう

 

 

31 7月

府中市 学童クラブ待機児童・・全国でも学童クラブの待機児童が過去最高を記録(府中市議会議員 国民民主党 ゆうきりょう)

府中市議会議員(国民民主党所属)の ゆうきりょう です。

★共働き家庭が増えていることも、学童クラブ需要の大きな理由

先日のFNNプライムオンラインニュースによると「学童保育」に登録する児童の数が156万人を超え、過去最多を更新したと報じています。同ニュースでは「今年5月時点で、放課後児童クラブいわゆる『学童保育』に登録している児童の数は、速報値で前の年から4万8636人増え、156万8588人で、過去最多となった」と伝え、その理由として、「共働き家庭の増加で需要が高まっている」と分析しています。

同ニュースでは、「その一方で、希望しても入れない待機児童の数は1万7013人で、前の年より673人減りましたが過去6番目に多くなった」として、「こども家庭庁は、「自治体ヒアリングなどを実施しできるだけ早期に待機児童を解消できるよう取り組みたい」としています。

★こども家庭庁が学童クラブの待機児童数の解消策を実施へ

また以前、東京新聞の記事でこども家庭庁が「放課後児童クラブ(学童クラブ)」の今年5月1日時点の待機児童数が、全国で1万6276人と発表し、そのうち東京、埼玉、千葉の3都県で計6632人と4割を占めているとのことです。記事では「(こども家庭庁は)都市部への人口流入で増える児童数に整備が追い付かないためで、同庁は校内の空き教室の積極活用や補助拡充などの対策をしめした」と伝えています。

★夏休み時期は学童需要が増えるが、その後の時期は減る傾向

同記事のなかでこども家庭庁は「年度初めや夏休みはニーズが高い一方、その後は減るとみられ、待機児童が多い3都県でも同じ傾向があった」とのことです。こうした状況をふまえ、こども家庭庁と文科省は、12月25日に「放課後児童対策パッケージ」で、年間200日以上開所する施設が対象の国の現行の補助金について、夏休みだけ開所する施設などへの支援のあり方を検討すると明記、24年度、25年度にも補助制度の強化対策を進めたいとのことです。

★学童クラブの受け皿不足については、学校施設の活用も検討を(府中市長あて予算要望と回答から)

私も以前、予算要望のなかで、府中市においても小学校4年生以上の児童の、学童クラブ待機児童数が課題になっていることから、この点について、対市要望をしたので、以下、掲載します。

●ゆうきりょうから、府中市への要望⇒小学4年生以降は学童保育が利用しにくい状況となっています。低学年優先となり定員に達している学童が多い状況で、4年生以降の登録が厳しいのが実態です。4年生以降も、どの地域の学童クラブでも利用できる体制づくりをお願いします。

●市の回答⇒学校敷地内または隣接地での建設地の確保が困難な状況となっているため、学校から離れた場所でも適地があれば新規増設を検討しています。また市では入会要件を満たす小学1~3年生および、障害のある児童のすべてを受け入れており、4年生以上の児童は定員の空き状況に応じて受け入れをしています。今後は学校施設建て替えの機会をとらえ、施設の充実に努めるとともに、学校施設などの活用をはじめとするハード面の整備について、引き続き検討していきます。(市の回答より)

~府中市は10年ほど前は、保育所に入ることができない子どもたち、待機児童数が問題となっていましたが、今はその子どもたちが小学生になり、今は学童クラブの待機児童数が問題となっています。こうしたことから、東京都も認証学童クラブの創設を制度化していますが、今後は、習い事など多様なニーズに応えることができる、民設民営の学童クラブについても、今後積極的に増やすべきと考えています。ぜひ市からの公的支援策についても、今後要望したいと思います。(府中市議 国民民主党 ゆうきりょう)

※府中市の令和8年度予算案について、市民のみなさんから要望を受け付けております。9月20日ぐらいまでにメールでお寄せください。匿名希望でも結構です。 ★要望内容の例・・街のライフライン(鉄道駅、バス停車場、道路、信号、カーブミラー設置、公共施設など多数)、市の福祉制度に関すること、小中学校に通うお子さんに関すること、幼稚園、保育所、学童保育、介護、障害者福祉、公共行政のサービスに関することなど、なんでも結構です。※ただし要望内容によっては、私のほうで整理修正、あるいは取捨選択する場合もありますが、どうかご了承ください。 メールアドレス yuki4551@ozzio.jp まで

30 7月

府中市 けやき教室・・「ひとり親や、共働きの家庭では、けやき教室への朝晩の送迎は不可能に近い」(府中市議会議員 国民民主党 ゆうきりょう)

府中市議会議員(国民民主党所属)の ゆうきりょう です。

不登校児童のお子さんをもつ保護者の方からのご要望などをいただく機会が多々あるのですが、今回は「けやき教室」にお子さんを通わせている保護者の方から、ご意見をいただきましたので、以下紹介させていただきます。

★親の送迎ができない児童は、けやき教室には通えないのか?!

私は府中市内の小学生の保護者です。子どもの不登校が長くなり、フリースクールなどには通っているものの、学習面では私が家でドリル、プリント等させて頑張ってきました(通っているフリースクールでは学習面でのサポートはありません)。またひとり親のため仕事などで時間も限られる中、なんとか他に学習の機会をと、けやき教室に登校できるよう試行錯誤しているところです。

けやき教室では、小学生は親の送迎なしでは通えないとのこと。私の体調不良や仕事の関係もあり、送迎は正直かなりの負担です。不登校児の親は皆さんそうですが、今までも子どものためにと時間と労力、経済的にも多くを削って子どもの不登校対応に充ててきました。親の送迎ができない児童は、けやき教室には通えないのでしょうか。それでは、なんのための不登校支援なのかと思ってしまいます。

★ひとり親や、共働きの家庭では正直なところ朝晩の送迎は不可能に近い

ひとり親や、共働きの家庭では正直なところ朝晩の送迎は不可能に近いと思います。他にも、送迎の問題でけやき教室を諦めたご家族もいらっしゃるとお聞きしています。例えば文京区では個々の状況に応じた柔軟な対応で、送迎なしで教育支援センターに通うことを可としているようです。せっかくの公的支援、全ての人に平等公平に行き渡るよう要望いたします。(以上、保護者の方からのお声より)

★府中市の「けやき教室」とは(教育委員会のHPより)

 けやき教室は、府中市内在住の小・中学生を対象に、 「学校に行きたくても行けない」などの心理的理由等により登校できない状態にある児童・生徒に対して、支援を行う教室です。 学校とは異なった雰囲気の中での学習や小集団の活動を通して、学力補充と集団生活への適応を促し、学校生活への復帰を支援します。

★けやき教室の紹介

1,対象児童・生徒・・市内に在住の小学校1年生から中学校3年生まで

2,主な活動内容

①学習活動・・基本的には、各自の学習状況に応じて課題を設定した自主教科学習を主体とします。また、指導員による授業形式の共通の課題学習を、学年に応じて行います。「学習タイム5」の時間では、作品作り、カードゲーム等のレクリエーション活動を行い、コミュニケーション能力を育成する活動を行います。自主教科学習もできます。

②集団的活動・・社会性の伸長を目指し、集団活動を基本とし、通室生に即した各種の集団学習・活動(軽スポーツ、菜園活動、校外学習等)を行います。
なお、小学1年生から4年生までは、学習活動(教科学習)が中心となります。

③相談活動・・学習や生活等に関して、通室している児童・生徒、必要に応じて保護者との相談活動を行います。

④登校チャレンジ活動・・通室生個々の状況に合わせて、在籍校と連携して登校への意欲を高めるよう支援します。

ファイルダウンロード 新規ウインドウで開きます。けやき教室リーフレット (PDF:78KB)

※電話番号・・042-333-0854

※通室する児童・生徒の保護者の皆様へ ファイルダウンロード 新規ウインドウで開きます。「けやき教室」防災マニュアル (PDF:13KB)

 緊急時(台風接近、警戒宣言発令、府中市で大規模地震発生時)に備えて、「けやき教室」災害時の対応策を作成いたしました。児童生徒の安全確保のために、ご理解・ご協力くださいますようお願いいたします。(以上、教育委員会のHPより)

~府中市内には不登校の児童、生徒が600人を超えており、不登校の児童、生徒が学ぶをあらゆる形態で確保しなければなりません。私は特に人とひとのコミュニケーションを養える場が必要だと感じています。あまり堅く考えないで、子どもたちがいつでも自由に来れる場を、何か設定できないものか、他市の事例なども研究して、ぜひ9月議会でこの問題について、取り上げたいと考えています。(府中市議会議員 国民民主党 ゆうきりょう)

※府中市の来年度予算案(令和8年度)について、市民のみなさんから要望を受け付けております。9月20日ぐらいまでにメールでお寄せください。匿名希望でも結構です。

★要望内容の例・・街のライフライン(鉄道駅、バス停車場、道路、信号、カーブミラー設置、公共施設など多数)、市の福祉制度に関すること、小中学校に通うお子さんに関すること、幼稚園、保育所、学童保育、介護、障害者福祉、公共行政のサービスに関することなど、なんでも結構です。※ただし要望内容によっては、私のほうで整理修正、あるいは取捨選択する場合もありますが、どうかご了承ください。 メールアドレス yuki4551@ozzio.jp まで

 

30 7月

府中市 市内小中学校で着衣水泳を実施!「命を守る学びをみんなで」(府中市議会議員 国民民主党 ゆうきりょう)

府中市議会議員(国民民主党所属)の ゆうきりょう です。

★水の事故から命を守るための教育としての着衣水泳授業

府中市では、水の事故から命を守るための教育の一環として、市内すべての公立小・中学校で「着衣水泳」を実施しました。(一部、2学期に実施する学校もあります。)
着衣水泳は、着衣のまま水に入ることで水が汚れるという懸念があるため、年間で計画しているプール指導がすべて終了した後に行っています。子供たちは、持ってきた洋服や体操服、靴など、実際に着用している服を身につけたままプールに入り、いざという時の「自分の身を守る方法」を学びました。
授業では、着衣により体が思うように動かない状況でも落ち着いて浮く方法を練習したり、ペットボトルやビニール袋などを浮力の補助具として活用したりするなど、具体的な工夫を行って実施する学校もありました。

「泳ぐ」のではなく「浮いて待つ」「周囲に助けを求める」といった行動の重要性を伝え、子供たちは命を守るために大切なことを学びました。この授業をきっかけに安全に対する意識をさらに高め、安全・安心な夏休みにしてほしいと思います。(府中市教育委員会のHPより)

★水の事故から身を守る着衣水泳授業を全学校で実施を

私も昨年の9月議会の一般質問で、保護者の方からのお声をうけて、市内のすべての公立小中学校において、水難事故に対する防止の観点から着衣水泳授業の実施を質疑要望していました。

★ゆうきりょう主張⇒ この夏も各地で子どもの水難事故が発生しています。先日も女の子が複数川でおぼれて亡くなるという痛ましい事故が発生しています。こうした状況もうけてか、保護者の方から以下のようなお声もいただいているので、紹介します。

★着衣水泳授業をすべての学校で実施を求めたい

~聞くところによると、市内のある小学校では夏休みに専門の先生を呼んで、着衣水泳の指導があるそうです。ところが、私の子どもが通う小学校ではそういった指導は全くありません。同じ市内の公立小学校なのに、いろいろと差があることは承知しておりますが、こういった命に関わる指導については、どの学校に通う児童にも等しく機会を与えられるべきではないでしょうか?最近の子供達の水難事故の多さからも鑑み、検討の俎上にのせていただけるよう切に願っております。~(保護者の声)

朝日新聞の記事で、専門家(鳴門大学、松井教授)の意見として「学校の水泳指導は、水中で命を守る方法を教えるとともに、自分や友達がどのくらい泳げるかを知ることで、川や海で遊ぶ際の水難事故のリスクを下げる点で重要」とし、「水難事故から命を守る基礎的能力を身につけるためにも、水泳授業は一定の時間を確保して、安定的に行えるようにすべき」という主張も掲載されています。

★ゆうきりょう質問⇒ 着衣による水泳授業、水泳指導についてぜひ各学校でも統一して教えることを提案したいが、考えを伺います。

★教育委員会の答弁⇒ の着衣による水泳の授業等についてですが、着衣による水泳は、水着での泳ぎとは全く違うという泳ぎの難しさを知り、万が一の際においても、落ち着いた対応が取れるようになることが、水による事故を防ぐために重要であると考えております。

このため、教員に対しては、毎年各学校の体育主任等を対象とした「安全な水泳指導のための地域講習会」において、「着衣のまま水に入った場合の対処方法」について指導しています。このことを受け、各学校では児童・生徒に対し、着衣での水泳を体験させる授業や、安全に関する指導を行っています。水による事故の防止については、重要な指導内容であることから、今後とも着衣による水泳の安全指導の徹底を図ってまいります。(市の答弁より)

※府中市の来年度予算案(令和8年度)について、市民のみなさんから要望を受け付けております。9月20日ぐらいまでにメールでお寄せください。匿名希望でも結構です。

★要望内容の例・・街のライフライン(鉄道駅、バス停車場、道路、信号、カーブミラー設置、公共施設など多数)、市の福祉制度に関すること、小中学校に通うお子さんに関すること、幼稚園、保育所、学童保育、介護、障害者福祉、公共行政のサービスに関することなど、なんでも結構です。※ただし要望内容によっては、私のほうで整理修正、あるいは取捨選択する場合もありますが、どうかご了承ください。 メールアドレス yuki4551@ozzio.jp まで