20 2月

府中市西武線多磨駅前 「ららぽーと」の開業を前提に、朝日町通り、スタジアム通りに安全、渋滞対策のためのセンターポールの設置を(ゆうきりょう市議会一般質問)

府中市議会議員(国民民主党)の ゆうきりょう です。

私は府中市議会一般質問で、西武線多磨駅前に開業予定の商業施設「ららぽーと」の開設予定を踏まえ、近隣の道路問題について質疑要望しました。

①ゆうきりょう質問⇒ 西武線多磨駅前の商業施設の建設、開業予定にともなう、交通の諸課題、協議に関する現状と課題について伺います。

①府中市の答弁⇒ 市といたしましては、商業施設の開業に伴い増加する来客者や荷捌きなどの車両の交通対策が必要であると考えております。そのため、本件開発に係る協議において、事業者である三井不動産株式会社に対して、地域への影響に配慮し、関係機関と協議のうえ、適切な渋滞及び安全対策を講じるよう助言を行っております。

また現在、本市の助言を踏まえ、三井不動産株式会社が警察と本件商業施設の開設に係る交通協議を行っているところでございます。なお、協議の内容は、現在、協議中であることから、詳しい内容は伺えておりません。

②ゆうきりょう質問⇒ 多摩駅前に商業施設が開設することにより、買い物待ちの自動車が増加し、違法駐車の増加が懸念され、現状において違法駐車が多く見られるスタジアム通りだけでなく、朝日町通りにおいても違法駐車が増加し、2つの通りにおいて交通渋滞が発生する懸念があります。

この2つの通りにおける違法駐車と交通渋滞の防止については、それぞれの通りにセンターポールを設置することが有効だと考えますが、センターポールの設置に関する市の考え方を伺います。

★センターポールの設置については、警察と協議して考える

②府中市の答弁⇒ 2つの通り(朝日町通り、スタジアム通り)は、荷下ろしのための待機や休憩しているトラックなどの違法駐車が見受けられることから、警察による取り締まりを強化し駐車対策を進めております。

ポストコーンの設置などの物理的な対策につきまして、スタジアム通りの駐車対策とともに横断対策として、車道の歩道側にポストコーンを設置することについて、警察等と協議し、検討いたしましたが、清掃作業などの維持管理上の支障となることから、設置は難しいものと判断しております。

センターポールの設置につきましても、それぞれの通りの車道幅員や車両交通の状況を確認しつつ、設置による違法駐車への効果や交通への影響などについて、府中警察等と協議をしながら検討してまいりたいと考えております。また、商業施設の開設による影響につきましては、今後の動向を注視しながら対応してまいりたいと考えてまいります。

③ゆうきりょう主張要望⇒ 先日も住民の方から以下のお声をいただきましたので、紹介します。

『毎朝7時40分ごろ、スタジアム通り沿いのトラックの違法駐車がひどい状況です。この通りを自動車で走行する際、違法駐車により車線をはみ出して、通るしかありません。自転車通行空間がありますが、トラックが止まっているせいでほとんど機能していません。自転車もトラックを避けて通るので車線をはみ出し、そこに車も通るので本当に危険です。これまでも警察が違法駐車に注意しているのを、数回見かけましたが効果がありません。自転車通行空間の境に柵やポールなりを設けていただき、違法駐車を無くすよう、ご対応をいただくことを要望します』。

こうした渋滞や違法駐車を防止することで、道路沿いの植栽帯の破壊も防げる、また後を絶たない不法投棄も減るのではないかという点についても、主張します。不法投棄については、聞くところによると台所やトイレの便器、電気製品などが平気で捨てられているそうです。

そこで、この2つの通りにセンターポールを設置することで、道路渋滞や違法駐車も解消できるのではないかと。そうすることで、不法投棄も減る可能性も増え、違法駐車に対する府中警察の出動回数も減るのではないか、というご意見です。ちなみに三鷹市は、グランド通りについてセンターポールを設置したそうです。ぜひこの際、要望いたします。(府中市議会議員 国民民主党 ゆうきりょう)

※ゆうきりょう のブログをご覧になった方で、府中市への要望などお寄せください。福祉、街のインフラ、防災、産業、環境衛生、学校教育など、なんでも結構です。 アドレス yuki4551@ozzio.jp  電話090-4136-7642(電話にでない際は、留守電にお名前をお願いします) 住所・・府中市紅葉丘2-6-3、メイプルタウン吉野D202

19 2月

府中市(国民民主党 ゆうきりょう)京王線 東府中駅付近の踏み切りの安全対策、点字ブロック設置などバリアフリー対応を質疑、要望( 府中市議 ゆうきりょう 一般質問)

府中市議会議員(国民民主党)の ゆうきりょう です。

私は府中市議会一般質問(2月18日)で、京王線の踏切の安全とバリアフリー対策について質疑をしました。

①ゆうきりょう質問⇒ 過去に発生した東府中駅付近の踏切での事故をうけ、同踏み切りにおける、その後の安全対策の具体化について伺います。

★府中市の答弁⇒ 京王線と旧甲州街道が斜めに交差する東府中2号踏切につきましては、令和元年の事故前より、鉄道事業者において、高機能型を含む2種類の踏切障害物検知装置の併設や当該装置の検知エリアの拡大等による検知性能の向上、レール隙間部も含めた踏切道全体のカラー塗装を実施したほか、注意喚起看板や非常ボタンの増設など、順次、安全対策が行われておりました。

さらに、令和元年の事故発生を受け、追加の対策として、踏切監視カメラの設置や踏切照明の増設、踏切端部の拡幅、注意ラインの塗布、注意喚起看板の改良、遮断桿(しゃだんかん)への反射テープの設置など、安全対策を強化してきたと伺っております。

②ゆうきりょう質問⇒ 自治体として踏切の安全対策に関与できるものとして、踏切内のバリアフリー対応について、市は対策を鉄道会社、都などに要望されているか伺います。

★府中市の答弁⇒今年1月に策定した府中市バリアフリー基本計画において、東府中駅周辺重点整備地区内の東府中2号踏切に関連する特定事業を位置付けており、道路管理者の東京都及び鉄道事業者の京王電鉄株式会社に対し、踏切内のバリアフリー対策について検討を依頼しております。

また、東京都や鉄道事業者の担当部署から選出された委員が参加する、府中市移動等円滑化促進方針等推進協議会において、踏切道のバリアフリー対策の必要性を示しているところです。今後は、同計画の策定に伴い、踏切道を含む市内のバリアフリー化を一層進めていただけるよう、関係各所に対して要望してまいります。

③ゆうきりょう質問⇒ 国交省による「道路のバリアフリーに関する指針」に関連し、国交省は全国の踏切内に点字ブロックの設置について、鉄道会社にも実施するよう方針化しました。そこで市として、視覚障碍者福祉協会の方々のご意見も取り入れ、市内を走行する京王電鉄の踏切内におけるバリアフリー対応(点字ブロック設置など)について、京王電鉄に要望、申し入れなどをしていただきたいのですが、市の考えを伺います。

★府中市の答弁⇒ 道路の移動等円滑化に関するガイドラインにおいて、視覚障害者が踏切道を安全に通行できるよう、視覚障害者誘導用ブロック及び踏切道内誘導表示の設置が標準的な整備内容として定められたことから、現在、踏切道改良促進法に基づき法指定された踏切道を中心として、鉄道事業者と整備の方向性について協議を行っているところでございます。

市といたしましても、踏切道のバリアフリー化に係る具体的な整備内容は、視覚障害者を含む障害当事者のご意見を伺いながら検討を進める必要があると捉えていることから、まずは、法指定踏切の改良に関して、本市、障害当事者及び鉄道事業者の三者で検討を進められる機会を設けられるよう進めてまいります。

★踏切のバリアフリー対応については、府中視覚障害者福祉協会の要望をうけてほしい

★ゆうきりょう主張⇒ この踏切内のAI検知システムについては、例えば東武鉄道、西武鉄道、山陽電鉄など、大手私鉄会社も実施しているというニュース報道もありました。ぜひ京王電鉄においても早期に導入実施されるよう、市としても強く要請されることを期待します。

踏切内のバリアフリー対応についてですが、府中視覚障害者福祉協会の方が話していたなかで、『歩道を歩いているといつの間にか踏切内に入っていることもあります。踏切を渡り始めていると言う認識があっても、どのあたりを歩いているのか確認しにくいです。踏切を渡っている途中に警報音が鳴り始めると、焦ってしまい、自分のいる位置や進行方向を見失ってしまいます。こうした点からもぜひ、点字ブロックの設置を希望したいです』。

私も府中視覚障害者福祉協会の方がたとの現地調査を踏まえ、詳細な要望について、京王電鉄にも申し入れをいたしました。踏切内のバリアフリー対応も急務の課題です。これも合わせて早期に設置されることを、市からも京王電鉄に強く要請されることを期待いたします。(府中市議会議員、国民民主党 ゆうきりょう)

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19 2月

府中市(国民民主党 ゆうきりょう)都営住宅 就労不安定な若者、中年の単身者に安価な住宅提供・・府中市内にある都営住宅10戸で入居者募集(令和7年2月19日)

府中市議会議員(国民民主党所属)の ゆうきりょう です。

★就職氷河期世代などを支援、ただし入居期間は1年間の期限付き

今朝の読売新聞多摩版に、就労が不安定な若者や中年の単身者に安価な住宅を提供して自立を支援するために、府中市内にある都営住宅計10戸で、入居者の募集をしているとの記事があります。記事では「入居者は家賃負担が軽減されるとともに、都が委託するNPO法人から職探しや家計改善の支援も受けられる」そうです。

記事では「申し込めるおは昨年6月以前から多摩地域に在住する18歳以上60歳未満の単身者で、都内に3年以上居住し、月額所得が15万8000円以下などの条件がある」とし、都営住宅への入居は1年間の期限付きとするとあります。

今回の施策の理由として「バブル崩壊後の就職氷河期世代とも言われる単身者らのなかには、職探しに苦労している人も多いとみられ、都は空いている都営住宅を活用して就労や自立を目指す取り組みを始めることとした」とあります。

また記事では、借りられる住宅は2DK、または3DKで、広さは53~63平方メートル、家賃に相当する使用料は築年数などで異なり、2万1800円~2万9800円で、「入居者は就労への取りくみ状況などをポイント化して選考、面接を経て決定する」とし、入居時期は5月以降の予定だそうです。

※問い合わせは、NPO法人インクルージョンセンター東京オレンヂ 電話042-319-2010)

★就職氷河期世代とは

就職氷河期世代とは、だいたい1990年代の経済的な不景気を背景に、その時期に就職することが困難になった世代のこと。一般的にこの時期に該当するのは、1970年から1982年の間に生まれた世代(Wikipediaより)といわれています。この世代は安定した職に就けず、非正規雇用者が多いことが特徴、今日では、この世代が40代半ばから50代に差し掛かっています。

★国民民主党も就職氷河期世代対策を、政策の柱の1つにする

国民民主党はこの就職氷河期世代への対策を今実施することを政策として主張し、安定した仕事、生活をおくることが必要だと考えています。そのための具体策として、①年金受給額を増やすために、保険料をさかのぼって納めることができる仕組み、②親の介護と仕事が両立できる制度、③企業は公的機関による再就職先の拡充策などが必要などの柱を掲げています。

私も社会人になったのは1993年ですが、バブル経済がはじけた直後の就職でしたので、この世代になりますが、私より数年後の方々は大変な就職困難をされた方がたです。今この世代の生活を安定的なものにしなければ、20年後ぐらいには生活保護受給者や無年金者が急増し、社会不安の大きな原因になるはずです。(府中市議会議員、国民民主党 ゆうきりょう)

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18 2月

府中市(国民民主党 ゆうきりょう)が下水道管路施設の緊急点検を実施(市のHPより)(令和7年2月18日)

府中市議会議員(国民民主党所属)の ゆうきりょう です。

令和7年1月28日に、埼玉県八潮市で発生した道路陥没事故に伴い国土交通省より7都府県の流域下水道管理者に対し、下水道管路施設の緊急点検の要請がありました。府中市もこの事故をうけて緊急点検を実施し、晴天時の1日最大処理量300,000立方メートル以上の大規模な下水処理場に接続する口径2,000ミリメートル以上の下水道管路が対象となり、府中市は対象外でございましたが、府中市は自主的に次の2点に絞り緊急点検を行いました(令和7年2月5日実施)ので、点検結果についてお知らせします。(市のHPより)

1 点検対象

(1)下水道管路 約10km
・分流式、汚水管(埼玉県八潮市と同タイプ)
・口径1,000ミリメートル以上(埼玉県八潮市は口径4,750ミリメートル)
(2)伏越室等 7箇所
・下水道法施行規則第四条の五により定められている伏越室や、圧送管吐き口
などの硫化水素の発生により腐食の恐れが大きい箇所

2 点検方法及び結果

(1)下水道管路 約10km
・点検方法:下水道課職員が車上からの巡視、点検による道路面の異常なヒビや
凹みの確認
・点検結果:異常ありませんでした
(2)伏越室等 7箇所
・点検方法:下水道課職員がマンホール蓋を開けて、目視点検
・点検結果:異常ありませんでした

3 今後の対応

 府中市では、引き続き職員による市内の巡視、点検を行うとともに、「府中市公共下水道ストックマネジメント実施方針」に基づき管路やマンホールの点検・調査を進め、老朽化した施設の計画的な修繕・改築に努めてまいります。
なお、今後国から点検の見直しなどの情報に注視してまいります。

〇管理者・・府中市都市整備部下水道課工務係(電話:042-335-4384)

※ご注意ください ・・・八潮市の道路陥没事故に関連し 近隣市で不審な業者が不必要な下水道管の点検・清掃等を勧誘する事案が発生しています 府中市では 市民の皆様に直接工事代金を請求する作業は委託していません 不審な業者の訪問や電話などがありましたら 下水道課にお問合わせください 電話 042-335-4384

 

★国交省が各自治体に下水道管の緊急点検実施を指示、立川市など多摩地域の自治体でも実施

先日の読売新聞多摩版の記事では「国交省は事故を受け、各自治体に大型の下水道管を緊急点検するよう要請したが、立川市が管理する下水道管は対象外」とのこと。「ただ同市は安全確保のため、30日から市内の直径2キロメートル以上の菅計14.3キロ分の自主点検を始めており、担当職員が地上から目視で異常がないか確認している」とあります。また同記事では「31日には、担当職員が立川駅近くの商業施設周辺でマンホールを開けるなどし、異常がないか確認していた」「同市の下水道管理課の課長は『日ごろから定期点検はしているが、今まで以上に注意深く点検を進めたい』と話す」。

また記事によると、多摩地域では東村山市が市内の下水道管のうち汚水管63キロ分の自主点検を実施、異常がないことを確認。八王子市も市内の下水道管などを緊急点検するプロジェクトチームを設置したとのことです。

府中市の下水道も完成から50年近くが経ち、かなりの老朽化が心配されます。今回の崩落事故を受けて、さらに早急な対策が必要です。また市の動きについてお知らせします。(府中市議会議員 国民民主党、ゆうきりょう)

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17 2月

府中市 国民民主党 府中市議会議員 ゆうきりょう 国民民主党へ合流、入党へ(令和7年2月16日)

府中市議会議員の ゆうきりょう です。

★「改革中道」「対決より解決」「納税者の立場にたつ政治」理念に共鳴

この度、私、ゆうきりょうは 国民民主党(東京都連)に入党させていただくこととなりました。

私は府中市議会議員の2期目の途中から4年7ヶ月間あまり、無所属議員として活動してまいりましたが、この間、「改革中道」を旗印に、「現実的な政策」「正直で偏らない政治」を基本に、「対決より解決」「納税者、生活者、働く者の立場にたつ政治」の理念をかかげる国民民主党に共感を寄せていました。

同党のチラシを朝の駅頭で配布する活動をはじめ、街頭演説や企画イベントに参加させていただき、昨年秋の総選挙でも陰ながら支援活動をさせていただくなかで、私自身、今後は国民民主党の一員として国政とも協力、連携することが、府中市政の発展と貢献、力となることができるのではないかと考えてきました。

その後、今年1月初頭に国民民主党東京都連の浜田事務局長に入党の意思を伝えた後、都連の幹部の方々との面談を経て、2月16日主催の東京都連大会で報告(了承)されることとなりました。

★日本の政治全体を考えても、国民民主党の旗を鮮明にするべき時

国民民主党の政治姿勢は、国民生活の実態を直視するなかで、国民、生活者の願い、要望を原点とした政策であり、選挙のたびごとに政策が変わるものではなく、一貫性があり進化していること。なかでも若者、現役世代の将来に向けたメッセージと政策は、国民生活全般、国家の繁栄につながること。そして何より、今後の日本の政治全体を考えた場合、今、私も国民民主党の旗を鮮明にするべき時であると考えました。

国民民主党が昨年秋の総選挙において掲げた政策である、①「103万円の壁」の引き上げ、②「ガソリン暫定税率」撤廃などの公約は、現在の国会における与野党関係の中心課題の1つになっており、国民の世論が政治を動かしつつあることを実感させるものです。この意味からも、国民とともに歩み、政治を動かす可能性を国民民主党から感じ、今回の入党への決意と行動という経緯になりました。

★市議会の会派はこれまでの、自由クラブの一員で奮闘します

また私自身は府中市議会において引き続き、会派「自由クラブ」の一員として活動してまいります。今後とも市政発展、市民生活向上、府中市繁栄のために奮闘する決意です。皆様の変わらぬご支援、ご指導、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。(府中市議会議員 ゆうきりょう)

※写真は玉木雄一郎衆議院議員と(2023年11月、JR吉祥寺駅前街宣活動にて)

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