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府中市長予定候補、寺下章夫さん、連日奮闘中
新しいメガネも新調して、寺下章夫さんが連日奮闘しています。寒い日が続く中、寺下予定候補は、19日朝は府中駅北口、20日朝は東府中駅、21日朝は分倍河原駅、日中は宣伝カーを運行して市内各所を街頭演説をしています(22日の朝は武蔵台駅を予定)。マスコミからの取材の対応をはじめ、地域住民の要望や声を聞く活動も行っています。また市民自治の会の報告チラシの市内全域配布も進んでおり、24日の第一声にむけて奮闘中です。24日以降は三多摩地域をはじめとする全都内から、長年にわたり、寺下さんと活動を共にしてきた労働組合(全労連、東京地評、全国一般労組、三多摩労連の組合など)の仲間のみなさんが、選挙事務所に連日集結し、人、物、財政面で、全面的な支援態勢を組む予定です。「デカシタ、てらしたで、府中に明るい未来をてらす、てらしたさん!」で頑張ろう!


府中市長選にむけて、寺下章夫さんと市民自治を語る集い開催・・新しいメガネで奮闘中!
府中市長選挙(24日告示、31日投開票)にむけて、「市民自治をすすめる府中の会」では、19日(火)午後6時30分から、府中グリーンプラザにて、「寺下章夫さんと市民自治を語る集い」を開催しました。集いには、長年、寺下さんと労働組合活動を共にした仲間のみなさんをはじめ、政党会派からは、府中生活者ネットワークの田村智恵美議員、共産党府中市議団からは目黒重夫議員が、寺下章夫さんと連帯、激励するあいさつを行いました。寺下章夫さんからは、自らの歩んできた人生や組合活動を通じて、「日本国憲法は私の人生そのものである」「今の憲法を守り、いかす市政を実現することを、明確に表明したい」と語り、とくに安倍内閣による戦争する国づくり、戦争法に対しては、予定候補として明確に否定する立場を貫くことを言明。「今年は府中市が平和都市宣言を制定して30年がたつ。今こそ平和憲法の原点に立ち返る市政を」と表明しました。また安倍内閣によるアベノミクスのもとで格差と貧困がすすむ今こそ、貧困から市民を守る施策の推進も訴えました。市民自治の会では、現在配布している政策を訴えるチラシのほか、選挙本番中も法定チラシの制作をすすめています。寺下さんはメガネも新調して、奮闘中です。 

