24 8月

府中市議会議員 ゆうきりょう へ個人カンパ(寄付)のお願い・・・組織や団体に頼らない政治をめざして、みなさんのカンパ、寄付で ゆうきりょうをお支えください

府中市議会議員 ゆうきりょう(無所属) です。ゆうきりょうは無所属議員として活動しています。私の政治活動は市民一人ひとりのみなさんから支えていただいています。「市政通信」の発行をはじめ、市議会議員としての活動に費用がかかりますが、私は市民のみなさんからのカンパ(寄付)によって政治活動を貫きたいと考えています。

現在、政権与党の自民党と旧統一教会との関係が社会問題化していますが、その背景には政党、政治家が組織、団体の力によってゆがめられ、国民の思いや願いとかけ離れた政治になってしまったのが、今日の日本です。私は草の根の政治家、議員として活動していくために、みなさんからの政治活動カンパ、寄付を心からお願いさせていただきます。

★ゆうきりょう後援会 市民の風

  • 連絡先:〒183-0004 東京都府中市紅葉丘2-6-3 メイプルタウン吉野D202
  • 電話:090-4136-7642
  • Eメール:yuki4551@ozzio.jp

個人カンパのお願い ⇒https://go2senkyo.com/seijika/150508
「この政治家に献金する」から献金できます

みなさまの個人カンパを心よりお願い申し上げます。活動への個人カンパを、以下の郵便振替口座にて承っております。御協力をお願いいたします。(団体・企業からのカンパは、政治資金規正法により禁じられているため、辞退いたします。)

口座番号 4399351 (りそな銀行東府中支店)
口座名称 ユウキリョウコウエンカイ シミンノカゼ

★カンパに関する法的規制について
カンパ(個人献金)に関しては、政治資金規正法により以下の規制を受けることになりますので、ご注意、ご了承をお願いいたします。

  • 日本国籍を有する方のみが献金をすることができます
  • 年間150万円を超える政治献金を同一の政治団体にすることはできません
  • 合計して年間1000万円を超える政治献金をすることはできません
  • 年間五万円を超える献金をいただいた場合、献金者の氏名・住所・金額などを「ゆうきりょう後援会市民の風」の収支報告書に記載することになります
  • ※府中市議会議員 ゆうきりょう は府中市政、生活相談、コロナ対策、街づくりなど、市民のみなさんから要望を受け付けております。ぜひメールでお寄せください。匿名希望でも結構です。  アドレス   yuki4551@ozzio.jp  までお気軽にお寄せください。
24 8月

府中市内でも小児の新型コロナ感染拡大・・5歳から11歳のワクチン接種「努力義務」に賛否(東京新聞)

府中市議会議員(無所属)の ゆうきりょう です。新型コロナワクチンの第7波では、40代とともに10歳台の感染拡大が深刻です。今朝(8月24日)の朝日新聞でも小児感染の実態について報じています。

東京新聞8月20日付の一面では、政府は5歳から11歳までの小児に対して、ワクチン接種について「努力義務」として方針化したことを報じています。記事では「ワクチン接種により重症化予防が期待されるものの、感染を防ぐ効果は限定的」「努力義務により同調圧力がかかり、事実上の強制力と受け取られかねない懸念もある」と指摘しています。

★ワクチンは入院予防効果はある一方で、感染予防効果は低い

この点で記事では「あくまでも保護者や本人が納得し希望した場合に接種につながるのであって、無理やりという意味では全くない」(厚労省分科会委員の方)。また記事によると、10代以下の新規感染者数は全体の3割程度を占め、増加しているとあります。これまで10歳台以下は軽症が主であったため、ワクチン接種は進まない傾向であったとのことですが、「この第7波の感染拡大では熱性けいれんや脳症といった重症化が増えていることから、接種率を高めたい」(日本小児学会理事の方)とあります。

一方で記事では「5~11歳への接種による入院予防効果が8割ある一方で、感染予防効果は3割程度にとどまるという海外データもある」「努力義務は感染予防効果の高いワクチンに課すべきで、今のワクチンに課すのはおかしい」(長崎大教授、森内教授)との声もあります。

★ワクチン接種はあくまでも保護者、本人に同意によるもの 同調圧力が生じないよう注意を促したい

いずれにしても、はじめにワクチン接種に前のめりになり、事実上の強制圧力が生じることは好ましくありません。またワクチン接種で感染が防げるということはなく、重症化を防ぐ確率が高いというのが、現状のワクチン接種効果の到達点のようです。くれぐれも「無理やり」によるワクチン接種同調圧力が生じないよう、注意を払うべきと思います。

※府中市議会議員 ゆうきりょう は府中市政、生活相談、コロナ対策、街づくりなど、市民のみなさんから要望を受け付けております。ぜひメールでお寄せください。匿名希望でも結構です。  アドレス   yuki4551@ozzio.jp  までお気軽にお寄せください。

24 8月

FM府中  ラジオフチューズ 「府中市議会議員 ゆうきりょう 市民の風」令和4年8月23日放送・・新型コロナウイルスのワクチン接種の是非について、

 

ラジオフチューズ(FM府中 87.4MH) ゆうきりょう のラジオパーソナリティ番組「府中市議会議員 ゆうきりょうの 市民の風」、毎週火曜日 22時45分から6分間放送中、 毎週日曜日も再放送

※87.4MHzラジオフチューズは、音楽や全国のコミュニティFM放送局のポータルweb「Listen Radio」からインターネットで24時間いつでもお聴き頂けます!(聴取無料)

★パソコンでListenRadioからラジオフチューズを聴く方法

  1. Listen Radioに移動
  2. 「①全国のラジオ局」をクリック
  3. 「②関東」をクリック
  4. 「③ラジオフチューズ」をクリック
  5. 「④再生ボタン」をクリック

※ブラウザによっては、Flashplayerをブロックしている可能性があります。④の位置でFlashplayerを許可してください。

22 8月

府中市教育委員会から、小中学校の2学期開始に向けての新型コロナウイルス感染症対策についての通知(8月22日付)

府中市議会議員(無所属)の ゆうきりょう です。新型コロナ感染拡大の第7波が高止まり傾向です。府中市内の感染者数の合計人数も4万人をこえ、人口数(26万人)の15%を超える数字割合となっています。

またこれまで私のブログでもお伝えしていますが、感染拡大第7波の特徴は10歳代以下の児童の感染者が大変多いことです。そこで府中市の教育委員会では、小中学校の2学期の開始にあたり、保護者向けに通知を発出していますので、以下紹介します。

~都内では未だ大規模な感染拡大が継続しており、引き続き、新型コロナウイルスに対しては日常の基本的な感染症対策を徹底する必要があります。2学期の開始に当たり各学校では、児童・生徒の健康状況等を把握するために、8月22日(月曜日)の週からスマート連絡帳等を活用し、児童・生徒の健康観察を実施しております。引き続き、保護者の皆様には、児童・生徒の健康観察等に御留意くださいますようお願いします。また、学校の基本的な感染防止対策について、東京都教育委員会が作成した、児童・生徒向けリーフレットを夏季休業明けに配布し、児童・生徒に指導してまいります。~以上、教育委員会のHPより

●保護者向け通知⇒保護者向け通知

●小学生向けリーフ⇒小学生向けパンフ

●中学生向けリーフ⇒中高生向けリーフ

※府中市議会議員 ゆうきりょう は府中市政、生活相談、コロナ対策、街づくりなど、市民のみなさんから要望を受け付けております。ぜひメールでお寄せください。匿名希望でも結構です。  アドレス   yuki4551@ozzio.jp  までお気軽にお寄せください。

22 8月

府中市内で経済的な理由で医療費に支払いが困難な方で、診療を希望する方は~無料・低額診療制度を実施する医療機関にご相談ください

府中市議会議員(無所属)の ゆうきりょう です。

★生活保護世帯で医療券が手元になく、医療機関で受診できないケース

先日、市民の方からの相談で、小児のお子さんがいる保護者の方からメールをいただき、お子さんが先日から39度超える熱を出したとのこと。ただしそのご家庭世帯は生活保護なので、医療券は手元になく、発熱外来に電話して教えてもらった病院にかけても、『医療券がないから無理です』と断られ、他の病院でも「医療券がないなら受診できない」と言われたそうです。しかもそのお子さんには基礎疾患があり、早急に医療機関で受診できないのが辛く苦しく耐えられないと訴えておられました。病院には『自費でもいいので』と伝えても、「医療券がないなら方針として無理だ」と言われたとのことです。

★多摩地域では、立川相互病院が無料・低額診療制度を実施

こうした相談は、時にはあるものです。この内容のメールをいただいたのが日曜でしたが、私は多摩地域にある無料・低額診療制度を実施している医療機関の「立川相互病院(立川市)」を紹介しました。同病院のHPには「医療が必要であるにもかかわらず、経済的な理由により、医療費に支払いが困難な方に対して、減額や免除を行う制度です」「お金がなくても、まずはいらしてください」と紹介しています。また多摩地域でこの制度を実施している医療機関としては、立川相互病院があります。都内にもHPで検索すれば、いくつかの病院があります。「お金の有無が人間の命の差を生む」社会であってはいけません。

※立川相互病院のHPによる無料・低額診療制度についての注意書き事項

①利用には所定の申請書による手続きが必要です。
②利用ができる方は、世帯収入が、規定の診療費、減免の基準を満たす方です。
申請の際には、所得の状況を証明できる書類(源泉徴収票など)が必要です。
③生活が改善されるまでの一時的な措置(約1ヶ月間)です。必要であれば公的な制度活用などの相談をさせていただきます。
④対象となる医療費は、申請された医療機関の医療保険の自己負担金と入院食事代です。▲ただし、自費診療分や申請した医療機関以外での治療費などは対象となりません。

※府中市議会議員 ゆうきりょう は府中市政、生活相談、コロナ対策、街づくりなど、市民のみなさんから要望を受け付けております。ぜひメールでお寄せください。匿名希望でも結構です。  アドレス   yuki4551@ozzio.jp  までお気軽にお寄せください。

pocketlinehatebuimagegalleryaudiovideocategorytagchatquotegoogleplusfacebookinstagramtwitterrsssearchenvelopeheartstaruserclosesearch-plushomeclockupdateeditshare-squarechevron-leftchevron-rightleafexclamation-trianglecalendarcommentthumb-tacklinknaviconasideangle-double-upangle-double-downangle-upangle-downstar-halfstatus